社内広報を何とかしたい

#広報部

社内コミュニケーションの要である社内広報ですが、予算と人員は限られ、担当者はつねに仕事に追われています。社内報やWEB社内報も閲覧率が伸び悩み、現場に届けたい情報が少しも伝わっていないという会社が多くあります。また、最近ではビデオメッセージや社内SNSなど社内広報にかかわるツールも多様になり、担当者にはそれぞれを適切に使いこなすことが求められます。
しかし、社員は日々膨大な量の情報に囲まれており、〆切に追われて「とりあえず出しただけ」の面白くもない情報に目を配る余裕はありません。
社内広報のあるべき姿を明確にし、そこに至るためにどのようなメディアをどう発行するのか、読者である社員にどんな行動変容を促すのか、情報を届けるためのストーリーを設計することが、社内広報を変える第一歩といえます。

あるべき姿と現状とのギャップを把握し、適した社内広報を設計する

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