バックキャスティングで自分たちの可能性に気付くためのワークショップ

概要 / Overview

企業規模:
企業グループ企業
人数規模:
10,000名以上
背景課題:

①「ワクワク」「おもしろい」がないといいアイディアは出ませんよ

製造業のデザイン部門にて、本来は未来志向でデザインを考えていくべき仕事であるにもかかわらず、どうしても目先の仕事にとらわれ自信もモチベーションも失ってしまい、組織としての活力が失われていることが課題となっていた。そこで、10年後の記者発表内容をグループワークで作成し、その後それを実現するために必要なことをブレークダウンしていき、その中でデザインの可能性に気付いていくというバックキャスティング型のワークショップを行った。

成果物 / Output

  • ワークショップ設計とファシリテーション

提供価値 / Value Proposition

  • バックキャスティング
  • ワークショップデザイン
  • ファシリテーション

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事例種別

Communication
for Engagement

所属する組織に対する愛着、想い入れ、誇りを育てる

Communication
for Change management

目指す組織の状態にむけて変革を行う

Communication
for Customer value

商品・サービスのエンドユーザーの視点から商品・サービス・業務フローを見直し、付加価値を向上する

Communication
platform

組織内において、会社と従業員・従業員同士のコミュニケーションを円滑に行うための基盤を構築する

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