企業インスタグラムの運用担当者必見!見てもらえる投稿を作るポイント

企業の広報ツールとして定着しつつあるInstagram(インスタグラム)。しかし、いざ企業の公式アカウントを運用する立場になって、「どうしたらいいのか分からない」という壁に直面したご担当者も多いのではないでしょうか。

普段からプライベートであまりインスタグラムに馴染みがなかったり、身近にユーザーが少なかったりすると、どのような投稿がユーザーの興味を惹くのか知ることができません。
また、SNSに限らず、企業が伝えたいこととユーザーが知りたいことの間には常にギャップがあります。ユーザーに見てもらえるインスタグラム投稿を作るには、そのギャップを理解して、ターゲットユーザーと自社を結び付ける話題を見つける必要があります。そのためには、インスタグラムのユーザー像を知るだけでなく、インスタグラムで効果を発揮する自社の強みを深く知らなければなりません。

この記事では、企業アカウントを運用する上で知っておきたいインスタグラムの特徴と、Z世代から見た企業インスタグラムアカウント運用のポイントを解説します。
(なお、表記上は「Instagram」が正式ですが、この記事中では以降「インスタグラム」と統一的に表記します)

企業がインスタグラムを運用する際に知っておくべき特徴

現在では多くの企業が、広報ツールの一つとしてインスタグラムを使用しています。そして、企業の広報ツールとしてインスタグラムが選ばれるのには理由があります。

インスタグラムの特徴として、まず、ユーザー数の伸びが著しいこと、特に若年層に強いコミュニケーションパワーを持つことがあげられます。広告などに比べて長期的に活用でき、少ないコストで運用できる点も理由の1つです。また、BtoCだけでなくBtoBビジネスにおいても、その効果が期待できます。
ここからはそれぞれの特徴について詳しく解説します。

インスタグラムはユーザー数が多く、とくに若年層にリーチできる

一つ目の特徴は、若い世代のユーザーが多いことです。
特に20~35歳の女性が多く、画像や動画など視覚的・感覚的に楽しめる情報を投稿したり、閲覧したりしています。コメントやシェアなどの機能で手軽にコミュニケーションできること、24時間消えるストーリーズ機能で気軽に発信できること、タイムラインや発見タブなどで興味のある情報が簡単に入手・保存ができることなども人気の理由です。

BtoCはもちろんBtoBでも活用可能

2017年に流行語大賞となった「インスタ映え」という言葉のとおり、インスタグラムといえば以前は個人の表現ツールというイメージが強かったものです。しかし普及率の向上とともに企業の関心も高まり、現在では一般ユーザーとの重要な接点を求めたBtoCの場での活用のほか、ビジネスパートナーや協賛企業をインスタグラム上でみつける、自社の認知度を広めるなどBtoBの場でも企業インスタグラム運用の幅が広がっています。
ビジネスにおける意思決定は合理的な判断が中心と思われがちですが、実は担当者のネットワークや感性も大きく影響します。若い世代の担当者は、自社にとって必要な企業をインスタグラムで検索し、ビジネスパートナーを探すことも珍しくありません。
BtoBでのインスタグラム活用例でいうと、企業のインスタグラムアカウントへの投稿がきっかけで、月100件の問い合わせを獲得できた例もあります。
インスタグラムを活用することで企業の情報を拡散する機会を増やすことができますし、もし自社のBtoBのターゲットとなる層のユーザーに投稿をシェアしてもらうことができれば、その周辺のユーザーにもピンポイントで情報提供が可能になります。

とはいえ、企業がインスタグラムを活用する場合に最も重要なのはコンテンツです。個人がペットやカフェの写真をアップするなどといったプライベートでの使われ方とは異なる、企業として魅力ある情報発信を行うことが、ユーザーの獲得には不可欠です。

企業がインスタグラムを運用するメリット

企業が公式アカウントを作成してインスタグラムを運用すべきメリットは、その「拡散性」と「情報資産性」、そして「双方向のコミュニケーション」と「先行性」です
ここからは企業がインスタグラムを運用するメリットを解説していきます。

企業が動かなくてもユーザー同士の口コミで広がる

インスタグラムの魅力の1つは、その拡散性にあります。
一般的な広告はそれを目にした人にしか届きませんが、インスタグラムの投稿はユーザー同士の口コミから、より多くの人に広まっていきます。同じハッシュタグを持つ数多くの投稿にアクセスでき、ハッシュタグ自体をフォローすることで関心度の高いユーザー層にアプローチすることが可能となります。
ユーザーは企業の意を受けて動いているわけではなく、自らの意思で忖度なくフォローや拡散を行うため、反応の信頼性も担保されます。

コンテンツを資産として、ユーザーにアピールできる

投稿したコンテンツやストーリーは、拡散数やフォローユーザーの数とともにプロフィール欄にアーカイブとして蓄積されます。企業アカウントの名の下で多くの情報が資産となっていくのです。
これをうまく活用し、企業そのものや商品・サービスに関する画像や動画を、ハッシュタグを利用して発信し、世界観を確立することで望ましいブランドイメージの形成に役立てることができます。それによって、インスタグラム上の企業に興味をもったユーザーは、企業が過去に発信した情報を簡単に取得し、その企業についてより深く知ることができます。

企業とユーザーで双方向のコミュニケーションができる

インスタグラムは一方的に情報を発信するだけの広告と異なり、双方向性を持ったコミュニケーションツールです。
各投稿へコメントをしてもらったり、ストーリーズのアンケート機能を使って意見を求めたりすることで、フォロワーから直接的なフィードバックを得られます。インサイト機能を使用して、各投稿の閲覧数を数値として観測することも可能です。
ユーザーとのコミュニケーションで企業のファンを増やすとともに、そこから得たデータをマーケティング戦略に生かすこともできるのです

インスタグラムの企業アカウントはブルーオーシャン

実はインスタグラムの企業アカウント活用はブルーオーシャンです。
インスタグラムを活用している企業が増加しているといっても、企業アカウントのほとんどは大企業で中小や小規模の事業者はまだ多くありません。インスタグラムを始めている企業は、SEO対策に取り組む企業の1/1000ともいわれています。
ブログやオウンドメディアを活用したコンテンツマーケティングは、SEOやアクセス解析などある程度専門的知識を必要とします。しかし、インスタグラムの投稿は知識がなくても簡単にコンテンツマーケティングに取り組むことができます
競合が本格的に参入してくる前に取り組むことで、先んじてユーザーにリーチでき、先行者利益を得ることができるでしょう。他社に先駆けて先進性、柔軟性イメージを発信するアピールにもなります。
(参考書籍:『プロ目線のインスタグラム運用法』 石川侑輝 (著)2022年7月29日 出版社クロスメディア・パブリッシング)

企業がインスタグラムを運用する際のポイント

インスタグラム運用を成功させるには、ユーザーの状態を想像することが大前提となります。インスタグラムを利用するユーザーの多くは、休憩中や暇を持て余している時間にインスタグラムを見ています。積極的にインスタグラムから情報を得ようとしているというよりも、どちらかというと遊びにきている感覚です。インスタグラムは、勉強の場ではないため、基本的に柔らかいトーンの文章でないと読まれないのです。
インスタグラムを運用する際には、そのことを理解したうえで、以下のポイントを押さえておきましょう。

  • ターゲットユーザーを知る
  • 目指すアカウント像を明確にする
  • 投稿ネタを探す
  • 投稿の見せ方を工夫する

ここからはそれぞれのポイントについて詳しく解説します。

1.ターゲットユーザーを知る

企業のアカウントにありがちな失敗として、「自社が発信したい情報だけを発信している」という状況が挙げられます。このような姿勢で情報発信を行うと、見て欲しい、知ってもらいたいと思う企業側の気持ちとユーザーのニーズが一致せず、多くの場合はユーザーが興味を持てるコンテンツになりません。
ユーザーに興味を持ってもらえるコンテンツを発信するには、まずはターゲットを知ることが大切です。 
ターゲット像に近い社員が運用メンバーにいれば理想的ですが、そうでない場合は家族や知人を含め、社内外でターゲット像に近い人を見つけてヒアリングしてみましょう。ターゲット層がよく接するメディアを研究することも必要です。
リーチしようとするターゲット層はどのような属性の人々で、どんな生活をし、何に興味・関心があるのか。どのような考え方やスタイルを持っているのか。ターゲットユーザーを象徴するペルソナ像を設定し、その理解を深めていきましょう。

2.目指すアカウント像を考える

インスタグラムにおける自社のアカウント像を明確にしましょう。
自社のアカウントは将来インスタグラムにおいてどのような位置づけを目指すのか、ユーザーからどのように見られたいのか、インスタグラムを使った発信を通じてユーザーにどのようなメリットやベネフィットを提供できるのかを明確化する必要があります。
目指す姿を明確化することは、企業や商品・サービスのブランディングにおける基本です。企業全体のブランドビジョンやコミュニケーション方針と合わせて、インスタグラムとしてユーザーとコミュニケーションする際の姿勢をまずはっきりさせましょう。
手本となるモデル企業を参考事例として研究するのも良いでしょう。お手本の企業はできれば1万以上のフォロワー数を持つところがおすすめです。必ずしも同業種でなくても、市場やユーザー層が近いところであれば参考になるはずです。

3.投稿ネタを探す

最初はどうしても、自分たちが伝えたいことが投稿の中心になりがちです。そこを起点に、ユーザーが知りたいことと重なるポイントを探していきましょう。
想定ユーザー、ペルソナはそれを知ってどうするのか、知ることでどのようなメリットがあるのかなど事前に設定したターゲット像の立場になって、その後のユーザーの反応をとことん考えます。ターゲット像に近い人を見つけて、“壁打ち相手”になってもらうのもひとつの方法です。投稿する前にそのネタについて意見をもらうことで、ユーザーの反応をシミュレーションすることができます。
発信者である自分たちが重要だと思っていたことが相手にはそれほどでもなかったり、逆に自分たちが当たり前だと思っていることが、相手には新鮮だったりすることもあります。ギャップを見つけることが、良いネタの出発点です。
ターゲットユーザーに興味を持ってもらえる投稿ネタを探すのには経験が必要ですが、場数を踏むうちに徐々に感覚が磨かれていくでしょう。

4.投稿の見せ方を知る

おなじ投稿ネタでも、見せ方でまったく印象は変わります。
写真の撮り方や加工の仕方、タイトルの工夫次第で、当たり前の風景が特別な風景に変ることもあります。また、おなじ写真を使っても文章の表現や、ハッシュタグの選び方などで伝わり方が変わってきます。
ここからは事例を示して具体的に解説しましょう。

とある繊維メーカーのインスタグラム担当者が、自社アカウントのターゲットユーザーである30~40代の親世代に向けて投稿を試みた事例を紹介します。この投稿は、将来を担う子どもたちに繊維への興味を持ってもらうために、自社開催の子ども向け実験教室に参加を呼び掛けたものです。
はじめに、担当者が投稿画像と文章を初めて作成した添削前の例がこちら。

インスタグラム投稿画像の例(改善前)

インスタグラム投稿本文の例

画像は、「子ども実験教室を開催しました」というタイトルとともに、当日の風景がレイアウトされています。ここから読み取れる情報は、「実験教室を開催した」というイベント報告であることだけで、その先の読み手の行動を促すことはできません。
また本文は、当日の流れや企画担当者の感想などが記載されていますが、客観的な視点が欠けており、堅苦しい印象を受けます。読者としては「ふ~ん…それで?」という感想しか持てないのではないでしょうか。
「子どもを参加させたい」「なんだか面白そう」と思ってもらうためには、どのような投稿が適切なのか添削後の例を紹介します。

インスタグラム投稿画像の例(改善後)

インスタグラム投稿本文の例(改善後)

添削後の画像では、アクションにつなげるために必要な日時や料金を目立つように掲載しています。さらに、実験の様子がわかる視覚的にインパクトのある写真と、教室の風景の写真をレイアウトすることで、イベントの雰囲気が一目でわかるものになっています。
本文は、優先度の低い情報を見極めながら「何を伝えたら読者が応募してくれるか?」の要素を選定したうえで、書き手のみならず参加者の視点も取り入れて柔らかな口調で伝えています。また、内容を端的に表した読者の関心を引くタイトルをつけることで、瞬時に「読もう」と判断してもらいやすくすることも重要です。
同じトピックであったとしても、これらの焦点の当て方次第で、読者のリアクションが大きく変わるのです。

まとめ

インスタグラムは誰でも使える、特別な技術のいらない情報発信ツールです。
一般ユーザーとのつながりを個別に作り、それが拡大して双方向でコミュニケーションしていく接点として、大きな可能性を持っています。
大切なのはターゲットとなるユーザーを深く知ることと、ユーザーが興味を持っているフィールドにおける自社の強みを認識することです。社外と社内を行き来する視点を持って、両者が重なる場所を見極めることが重要なのです。
インスタグラム運用を成功に導くポイントを押さえて、ユーザーに向けた積極的な情報発信とコミュニケーションにチャレンジし、自社の魅力やユーザーに本当に届けたい情報を効果的に伝えてみましょう。

株式会社ソフィア

ディレクター

冨澤 百絵

社内報 / ビジネスアニメーション / コミュニケーション活性化ツール / SNS運用 等の企画・編集を担当しています。

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