リーダーシップがある人になるにはどうしたらいい?リーダーシップの種類と、必要なコミュニケーション能力

ビジネスの現場において、業務全体の責任を取りながら意思決定を下し、目標達成に向けて組織やチームを牽引するのがリーダーです。そのリーダーが発揮するスキルをリーダーシップと呼び、優れたリーダーシップが発揮されていると業務がスムーズに進み、生産性が向上し、社員の幸福度も高くなるものです。

そのため、リーダーシップのスキルを習得し、自社に貢献できる人材になりたいと考えるビジネスパーソンも多いのではないでしょうか。

この記事では、リーダーシップの種類や必要とされる状況、リーダーシップを発揮する人の特徴について解説しています。業務の精度や生産性にも寄与し、企業の成長にも大きく関係するリーダーシップですが、習得するにはどのような要素を押さえる必要があるのでしょうか。

リーダーシップとは?

一般的にリーダーは、人々を指導する存在を指します。また、リーダーシップという概念は、組織やグループを指導する力やプロセスを指します。「Greenberg & Baron,2000」の論文から引用するとリーダーシップとは、「組織の人間が組織目標を達成するように方向づけたり動機づけたりする影響力あるいは影響プロセス」です

ピーター・ドラッカーによれば、「リーダー」とは、「フォロワー(=後続する人々)を持つ人物」と定義されています。ウォーレン・ベニスは、「リーダーシップはビジョンを現実に変える能力である」と述べており、マネージャーが現状を受け入れ、 物事を正しく行う一方で、リーダーはリーダーは現状を打破し、正しいことをすること(体現)と強調しています。

つまり、リーダーは人々や組織を望ましい状態に導く存在であり、リーダーシップは人々や組織を望ましい状態に現実化させる一連の行動や影響を指します

詳しくは下記の記事をご覧ください。

リーダーシップの種類_それぞれの長所と短所

リーダーシップにもさまざまな形があり、場面や状況によって効果が異なってきます。ここではリーダーシップの種類と、それぞれの長所と短所についても解説します。

民主的リーダーシップ

民主的リーダーシップとは、部下と協力しながら意思決定を下すことや、組織やチームメンバーの意見や意思といった周囲からのフィードバックを大切にしながら指揮を執るリーダーシップです。

民主的リーダーシップは、1人で組織やチームを率いるというより、全体の意見や意向を積極的に採用し、全員で課題や障害に向かっていく特色があります。全体の意見や意思を受け入れる姿勢により、大規模なチーム統率の対応、さまざまな人から広くアイデアを集められるなど、業務の質の向上や企業の成長といった恩恵も期待できます。

長所

周囲の意見・意思を受け入れる民主的リーダーシップを発揮する人の下で働くことで、部下は権限を与えられ、業務に参加している実感をし、存在を肯定的に扱われることで組織やチームに貢献している感覚も持てるため、定着率や士気、自律を高める効果があります。複数の視点やアイデアなどは、組織や集団に問題の要因を複眼的に考え解像度を上げる効果もあります。

短所

民主的リーダーシップの短所は、意思決定までのアプローチに時間がかかってしまうところです。グループディスカッション、業務についての話し合い、アイデアやフィードバックの取得などにおいて、部下や周囲の意見をしっかり聞く姿勢が非効率さを生み、必要以上に時間を使ってしまう傾向があります。
不必要な合意形成は、コミュニケーションコストがかかるだけでなく、部下や周囲から判断できない臆病なリーダーを揶揄されるかもしれません。

独裁的なリーダーシップ

部下や周囲の人に指示を出し、コントロールすることによって統率を執るのが、独裁的なリーダーシップです。決断力があり、一方的な意思決定を下すことが多いリーダーシップで、牽引するといった意味ではもっともリーダー的だと言えます。

独裁的なリーダーシップを発揮するリーダーは、多くの場合において単独、もしくは信頼する少数のグループで意思決定を下す傾向にあります。自分の指示した通りの業務を、部下や周囲が正確かつ確実に実行することを重視するため、時に高圧的な態度によって人々をコントロールする場合もあり、パワハラと受け止められかねない側面もあります。

長所

    明確でわかりやすいコミュニケーションを取る独裁的なリーダーシップは、ビジネスに必要なスピードを担保します。また具体的な指示により生産性を高めやすいことが長所です。また、判断の全てを自身が引き受けることにより、迅速な意思決定が下せるため、部下や周囲の業務へのストレスを軽減することも期待できます。判断と成果が連続し、一貫性があれば、このリーダーの言説は物語になり、果ては神話になります。ある意味カリスマ性がなせるわざかもしれません。

短所

    独裁的なリーダーシップの短所は、リーダー自身が責任を引き受けがちなため、高いレベルのストレスを感じやすい傾向にあるところです。また、リーダーの独断の意思決定が主軸なため柔軟性に乏しい場面が多く、問題定義や解決方法に一貫性があるゆえに、柔軟性を欠き、その求心力は危ういものといえるでしょう。組織やチームの不満から反発を招き、極端なケースでは、事実の改善や問題のすり替えなど、リーダーは組織や集団の為に存在するにも関わらず、自分の為に行動を起こすようになります。

    自由放任的リーダーシップ

    組織やチームに属するメンバーに自由を与え、目標達成の手段やプロセスにこだわらずに指揮を執るのが自由放任的リーダーシップです。マイクロマネジメントのように、社員の業務や動向を細かく管理・指示する統率方法とは異なり、個々の社員の発想力や処理能力を引き出し、活かせる空間作りを行います。

    最低限の指導が行われていないと部下や周囲が自由になりすぎるリスクはあるものの、上手く機能した時に発揮されるクリエイティブな業務の創出や社員が感じる幸福度は、数あるリーダーシップの中でもトップクラスです。

    長所

    自由放任型リーダーシップの長所は、社員の定着率を高めることです。社員それぞれに与えられた自由は、責任を持ちながらも創造性や過ごしやすい職場環境を促進し、多くの場合において社員の定着率を高めます
    。集団や組織という枠ではなく焦点が個人である為、個性や専門性は、もしくは多様性が富み、状況において公式なリーダーではなく、メンバーがリーダーシップをとります。

    短所

    自由は扱いを間違うとリスクにもなるため、集団や組織は、時間の経過とともに規範やルールができるものです。知らず知らずのうちに暗黙のルールや規範は醸成され、優位劣位、上下ができます。つまり自由放任リーダーシップは意図的に自由を創造しているわけです。自由は耳障りの言いフレーズですが、間違って暗黙の了解を察知できないリーダーが自由を標榜してしまうと人が群れているだけで、何ら生産性も成果も評判もなく、内部から崩壊してしまうリスクが考えられます。

    官僚的なリーダーシップ

    組織やチームのメンバーが規則やルールを遵守し、決まった手順で業務を遂行することを重視するのが官僚的なリーダーシップです。とくに、金融・医療・政府といった部門や、規制の厳しい業界で効果を発揮するリーダーシップです。

    部下や周囲の行動をコントロールするという点では独裁的リーダーシップと似ており、社員の役職によって業務を固定し、それぞれのやるべき範囲内での業務遂行を期待する特徴があります。官僚的なリーダーシップでは固定業務にフォーカスするため、下で働く部下は創造性や部署間での連携といった能力は求められません。

    長所

    官僚的なリーダーシップは、とくに厳しい規則や規制が設けられている組織では効果を発揮します。業務と人間関係などの私情的な要素を切り離し、組織やチームの目標達成に必要な要素をはっきりさせ、淡々と遂行できる状態をキープします。安定的且つ長期的に品質を保つためには、最適なリーダーシップと言えます。

    短所

    特性上、創造性を促進しないため、一部の社員は行動を制限されている感覚や、裁量権がないと感じる可能性があります。構造化と分業化による効率を主とするため、行き過ぎた合理性は人間性を排除し、タスクと人が一緒になります。管理や仕組みの維持が目的化し、集団や組織の目的やビジョンをも超える大儀になります。

    コーチングリーダーシップ

    各社員の能力を分析・改善を支援しながら、組織やチームを牽引・統率するのがコーチングリーダーシップです。個々の社員の強み・弱み・モチベーションを理解してから戦略を考えるため、とくに社員の成長を促す意味で効果的なリーダーシップになります。

    業務の配分も社員の成長ベースで行い、適度に難しいプロジェクトを任せ、結果に対してフィードバックを提供する、成長サイクルを用いながら業務遂行します。また、適切な期待値を設定するため、社員がモチベーションを高く持てる環境を作ることも得意としています。

    長所

    コーチングリーダーシップの真骨頂はポジティブな姿勢にあるため、部下や周囲を勇気づけて行動力を与え、新たなスキルの開発を促進し、力強く自信に溢れた企業文化を育むことができます。多くの場合、リーダーでありながら、メンターとしての側面を持つのも特長です。

    短所

    コーチングリーダーシップには多くの利点があるものの、対話コストが高いことが短所です。リーダーと社員の1対1の対話を必要としているため、期限が迫っていて業務に追われる状況などでは、対話時間を確保できないといった問題が起こり、リーダーシップとしての機能が落ちる可能性があります。

    ペースセッターのリーダーシップ

    社員のパフォーマンスを重視して高い基準を設定し、組織やチームのメンバーそれぞれに目標達成の責任を課すのが、ペースセッターのリーダーシップです。責任感によって目の前の業務の精度を高めるため、短期間で結果を出すことに向いているリーダーシップです。

    ペースセッターのリーダーシップは、期限が迫っているなど社員に素早い行動を促す必要のある業務環境ではとくに機能します。一方、フィードバックを必要としている社員にとっては有効な効果を発揮しない場合もあるため、広く活用できるリーダーシップではありません。

    長所

    社員のパフォーマンスを重視し、責任感を問いながら高い基準で行動を促進するため、社員は短期間での目標達成を果たしやすくなります。また、パフォーマンス重視で組織やチームを牽引するなかでエネルギッシュな職場の雰囲気も作りやすいため、部下の動きが活発になる点も長所でしょう。

    短所

    部下一人ひとりに一定のパフォーマンスを要求しながら目標や期限に向かって指揮を執るため、ペースが合わない社員のオペレーションが難しい環境になってしまう可能性があります。また、個別の意見や意思を拾うことがおろそかになりやすいため、社員と意思疎通が取れずに関係を悪化させてしまう可能性もあります。

    サーバントリーダーシップ

    社員を第一に考えるサーバントリーダーシップは、部下や周囲に指示や命令を下すのではなく、ビジネス目標を達成できるよう影から奉仕(サーバント)し、社員に主体的な行動を促すリーダーシップです。

    組織やチームメンバーの力を信じており、業務に向かう際には部下や周囲の話に耳を傾け、共感しながら、社員が最大の能力を発揮できるようサポートに徹します。社員を目的達成にどう役立てるかではなく、社員にとって自身がどう役立つかを考えて指揮を執る特性があります。

    長所

    部下の能力を信頼し、尊重するサーバントリーダーシップは、社員の企業へのコミットメントを高めます。また、個々の社員や組織・チームの能力開発や意思決定の力を改善するため、より生産性の高い業務環境や、将来のリーダーを生み出す効果もあります。

    短所

    奉仕(サーバント)の精神が強く、自身よりも部下や組織・チームのバックアップを優先してしまうため、リーダー自身が燃え尽きてしまう可能性があります。自我を律しながら他を優先する、もっとも難しいリーダーシップだと言えるでしょう。

    ビジョナリーリーダーシップ

    イノベーティブなビジョンを設計・表明することで社員を刺激し、革新的なアイデアや行動力に対する信頼を獲得することで社内に変化や業務改善をもたらすのが、ビジョナリーリーダーシップです。

    先見の明を感じさせる指揮によって部下を鼓舞し、強力な組織体制や上下関係の結びつきを確立することもできるリーダーシップであり、例えばアップルの元CEOスティーブ・ジョブズやAmazonのCEOジェフ・ベゾスなど、カリスマ性のある経営者が用いている手法です。

    長所

    企業の成長や業務改善、組織やチームの団結など、広義にわたって効果を発揮するのがビジョナリーリーダーシップの長所です。とくに、時代遅れのテクノロジーや慣習といった業務体制の改善に訴求しやすいことが特長です。

    短所

    未来のビジョンや企業・プロジェクトの全体像にフォーカスしているため、重要な業務であっても細かいことに対し、配慮が苦手で、見落としてしまう可能性があります。ビジョンによって燃え上がった情熱が、視野を狭めるリスクにも繋がっていると言えるでしょう。

    課題や置かれた状況がリーダーシップのある人を求める

    ビジネスにおいては、さまざまな課題の解決や生産性の向上を目指すために、リーダーシップが必要とされます。法律や倫理規範、社会問題、サプライヤーやステークホルダーの権利などに配慮し、公正かつ道義的な方法で効果を発揮することが求められるためです。

    近年では、多様性の考え方が普及し、企業の社員も異なる主義主張やさまざまなアイデンティティを持つ多様な人々で構成されています。多様な社員をまとめ上げ、生産性の高い職場環境を作り上げるためには、リーダーシップが重要です。企業においては、すべてのリーダーポジションの人々に、この基本的な指導方法が求められるでしょう。

    また、課題や状況に応じたリーダーシップが業務面で求められるだけでなく、人間関係においてもリーダーシップが必要です。組織やチームを構成するメンバーは、感情を持ち合わせており、喜びや怒り、やる気、不安、不満、要望などを抱えています。適切なコミュニケーションや配慮を通じて、感情や関係性をメンテナンスするリーダーシップが求められています。

    特にコミュニケーションは重要であり、従業員一人ひとりのニーズや要望に対応するだけでなく、情報共有やフィードバックの提供、感情的な問題に寄り添って解決に向かう姿勢が求められます。

    つまり、「課題や置かれた状況がリーダーシップのある人を求める」ということは、リーダーシップのスキルや特性が、現場の要求や状況に応じて適切に発揮される必要があるということです。リーダーシップは柔軟で状況に適応し、ビジネス面や人間関係の両面で効果的に働くことが求められます

    リーダーシップにおいては強みを活かすことが重要

    人それぞれ得意なことが違うように、リーダーシップにおいても強みを活かすことが重要です。自身のリーダーシップのスタイルを開発・確立するには、強みを磨くことと同時に、強みを発揮できる課題と場を探すことが必要です。

    以下の3つがリーダーシップを発揮できる課題と場を探すポイントです。

    • 自身が得意とする専門の領域で課題を探す
    • 所属する組織・チーム内における課題を可視化する
    • 現在目の前にある課題と自身の個性や強みを照らし合わせる

    何らかの状況でリーダーシップを発揮することができれば、コツや感覚をつかむことができるでしょう。役割としてリーダーではなくとも、さまざまな場面でリーダーシップを発揮し、周囲の人々をリードすることができます。

    リーダーシップがある人はコミュニケーション能力が高い

    リーダーシップとコミュニケーション能力は切り離せません。優れたリーダーシップを発揮するリーダーの多くは対人関係の対処が上手く、部下や周囲との関係性作りを怠りません。

    なぜなら、組織やチームあってのリーダーであり、リーダー1人では業務の遂行や課題解決することは不可能だからです。どれほど適性に合った場でリーダーの役割を担っても、部下や周囲の力なしでは成果を上げることは出来ません。

    だからこそ、優れたリーダーほど部下や周囲との関係性を大切にし、コミュニケーションによってグリップしておくことを重視しています。組織やチームにおいて、生産性の高い状態や課題解決に導けるリーダーになるためには、一定のコミュニケーション能力は必須になります。

    リーダーシップを発揮する上で必要なスキルや能力

    リーダーシップを構成する要素を分解すると、複数のスキルや能力で形作られていることがわかります。コミュニケーション能力やチームビルディング能力、問題解決力などが必要です。そのためには、ロジカルシンキングやクリティカルシンキング、ストーリーテリングや傾聴などの手法を学ばなければなりません。

    以下の記事ではリーダーに必要なスキルを具体的に解説していますので、ぜひご覧ください。

    まとめ

    リーダーシップには複数の種類があり、全ての場面・状況に適したリーダーシップは基本的に存在しません。それぞれのリーダーシップには長所と短所があり、総合的にプラスに働くものを選択する必要があります。

    また、リーダーシップは1つの能力だけで成り立っているわけではありません。ロジカルシンキングやラテラルシンキングといった思考法、傾聴や対話といったコミュニケーション能力、自我を抑えて役割に徹するメンタルなど、複数の要素によって構成されている複合スキルです

    優れたリーダーシップを発揮する人材になるには、多くのスキルや能力を習得し、経験を重ねる必要がありますが、難易度があるからこそ企業に重宝される存在になっています。

    生産性・社員の幸福度・企業の成長と、あらゆる側面にポジティブな影響をもたらすリーダーシップは、変化が激しく、社員が目標を見失失いやすい現代だからこそ必要なスキルだと言えます。

株式会社ソフィア

先生

ソフィアさん

人と組織にかかわる「問題」「要因」「課題」「解決策」「バズワード」「経営テーマ」など多岐にわたる「事象」をインターナルコミュニケーションの視点から解釈し伝えてます。

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